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2020/06/18

ニュース

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管財事件の可能性もあったが、自己破産することができた

 ご依頼者   40歳 女性 
 貸金業者との取引   4社

夫が退職し収入が減少したため、生活費の借入を行うようになり、少しずつ負債が増えることになりました。返済のためにショッピングで購入した商品の現金化を行い、借入額が一気に増大し、支払が困難な状況になり来所されました。
購入商品の現金化が数回あったため、管財事件の可能性もありましたが、同時廃止事件となり免責決定を得ることが出来ました。

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